わが家の自慢がまた増えたー住化(スミカ)の床暖房。住化プラステックは確かな蓄熱技術で快適生活をサポートします
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建築用床暖房 ルナホットのご紹介


<お施主様の声>


長野県松本空港ターミナルビル
平成6年にオープンしたターミナルビルは、ロビーを中心にスミターマル・システムによる床暖房を採用しています。


松本空港ターミナルビル株式会社 常務取締役 野村 陽一 様

この空港は内陸にあり、冬は大変寒くなります。暖房をどんな方式にするかは建設計画の段階から大きな問題でした。
吹き抜けの空間部分が広いため、エアコンですと1階と2階の温度差が相当できてしまいます。1〜2階の温度を平均化してお客様に快適な旅を提供したい、また無駄な暖房コストを排除したいということで、床暖房の採用を決めました。ねらいどおりの快適な空間ができあがったと自負しています。
お客様はとりたてて暖房を意識せずに、いい感じでくつろいでいらっしゃいます。暖房に関するクレームはまったくありません。
「やさしい暖かさ」が床暖房の特徴ですね。空調と違って、室温も低めですし、暖房をしていることを感じさせませんが、足もとからふんわりとした暖かさが伝わってきます。寒い外部からロビーに入ったときに心地よい暖かさでお迎えできます。
また、深夜電力を利用しているので暖房コストも低く抑えることができ、保守費用もほとんどかからないので、非常に満足しています。寒冷地にはもってこいの暖房設備です。










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